ActionScript2」カテゴリーアーカイブ

ConvolutionFilterで遊ぶ その2

前回の続きです。 ConvolutionFilterの理解を深めながら遊ぶためのツールを作ってみました。 >>ツールを表示する 画面左上の大きな画像がメインビューです。ここにフィルタの適用結果が表示されます。 メインビュ … 続きを読む

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ConvolutionFilterで遊ぶ その1

Flash8からネイティブに実装されているConvolutionFilterですが、自分はあまり理解していなかったので色々遊んでみました。 ConvolutionFilterで出来る事 ConvolutionFilter … 続きを読む

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そのオブジェクト、本当に消えていますか?

(このエントリは‘removeMovieClip()の注意点’の続きです。) MovieCLip.removeMovieClip() を唱えると、 そのMovieClipとMovieClipの持ち … 続きを読む

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removeMovieClip()の注意点

フレームアクションに以下のコードを書いてみる。 var mc0:MovieClip; trace(mc0); //output undefined 変数mc0は定義されただけで、まだMovieClipへの参照を持っていな … 続きを読む

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Delegateの罠

いや、別に罠じゃないけど、間違いやすいかもと思ったのでメモしときます。 Delegate.create()は、あるスコープで関数を呼び出したい場合とっても便利だけど、 createというメソッド名が示す通り、戻り値として … 続きを読む

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asfunctionの引数には制限がある

textFieldのリンクから関数を呼びたいときはasfunctionプロトコルを使いますが、 引数に文字数制限があるみたい。 ●サンプル _root.createTextField(“tf”,_root.getNext … 続きを読む

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任意の点を中心にムービークリップを回転させる(その2)

問題はクリックした時の座標が二回目以降うまくとれていないことにあったようだ。 一回目のクリックではMCは回転されてないため、単純にクリックした位置のローカル座標をとればうまく座標位置がとれる。(図1) ところが、2回目以 … 続きを読む

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任意の点を中心にムービークリップを回転させる(その1)

基本的な考え方 1.任意の中心点を(x,y)を基準にθ回転させるとすると… 2.まず基準点を基準にθ回転させ 3.回転後の中心点の座標(x1,y1)と回転前の中心点の座標(x,y)の差分だけ移動する。 早速ク … 続きを読む

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MacOSXでテキストフィールドのテキストが欠ける

●以下のスクリプトだと1ライン目のテキストの上1ピクセルがかける this.createTextField(“txt_fld”, 100, 100, 100, 200, 200); //フォントを指定しないと文字が欠ける … 続きを読む

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